一人十郷 - Takumi Nasuno Photography
育児
2020/06/07

【男性目線の育児#23】買ってよかった育児グッズまとめ【0歳~1歳児編】

そろそろ娘の2歳の誕生日が見えてきました。

ここ2年、色々なことがありました。色々なものを買いました。タイムリーに買ってよかった育児グッズ、もう少し早く買いたかった育児グッズ、買えばよかったと時宜を逃して若干後悔している育児グッズなどなど…今振り返ると思うところがたくさんあるので、オススメしたいものを、①出産前に買うことをオススメしたいもの、②離乳食期に買うことをオススメしたいもの、に分けてまとめてみたいと思います。

ただ、育児グッズと言いつつも一般的な生活用品が多く並びます。夫婦共働きかつ都会のさほど広くはないアパートの一室(40平米ちょい)に住む我が家にとって、結局は、生活用品をアップグレードせねばならなかったというのが実態ですので、その点ご理解いただいたうえでお読みいただけると幸いです。

 

なお、写真は本編とは関係ありません。今夏の記念写真です。

 

★注意★

育児は人それぞれです。100の家庭があれば100の事情があり、100の育児があって然るべきものです。たった1つのあるべき姿なんて存在しません。人の意見を鵜呑みにするのは危険ですし、逆に安易に強要してよいものでもありません。自らが、家庭環境と子供の状況を見定めたうえで、子供とどう成長していきたいかを考え、これだと思う方法に思い切ってチャレンジしつつもダメそうなら変えていくトライアンドエラーの姿勢が大切だと思います。なのでこの投稿も、鵜呑みにしないでください。

 

それではどうぞ。

①出産前に買うことをオススメしたいもの

はい。実は、ほとんどのものは出産前(もしくは出産直後の退院前)に揃えておいた方が良かったなというのが1つの学びです。

もちろん、出産というものは全員が全員無事に終えられるものではないので、場合によっては死産、そして場合によっては母体にも危険があるわけで、万が一にも予定通り育児生活を始められないリスクを考えたら、人によっては出産前に買うというより無事に出産が終わってから買いたいという判断もアリだと思います。

我が家の場合、そのことを意識していたわけではないのですが、私が出産予定日の前から育休(男性なので厳密には有休)に入っていたため、出産してから妻が退院して家に戻るまでの家が空いている間に一気に物を買ったり模様替えをしたりしようと思っていたのでした。

ただ、今思えば、たかだか5日程度(しかも妻のケアで毎日通院していた)にできることには限りがあり、今から列挙するものは全く足りないというのが正直思うところです。なので、やはり産前から生活環境を変えていく、というのが一つの解だったと今は思います。

では、見ていきましょう。

 

1.食洗器

もはや令和三種の神器と名高い食洗器。もう、食器を手で洗うということは、かつて衣服を洗剤で洗っていたのと同じくらい旧世代の行動だと感じてしまいます。食洗器があれば、皿をセットして1~2時間待てば全て綺麗になるのです。何が素敵かって、目を離せない子供の横で、子供から目を離さざるを得ない皿洗い時間が確実に減らせるのです。乾燥された状態になってくれるのも素敵です。

我が家のようにそこまで広くないキッチンに置ける食洗器がなかなか無いのですが、パナソニックのNP-TA2は狭い我が家でもバッチリです!

 

2.洗濯乾燥機

食洗器と並んで、洗濯乾燥機も令和三種の神器と言えるでしょう。洗濯物を干して回収して畳むのは、生きるためには毎日発生してしまう作業なので負担の積み重ねが重いです。そこに洗濯乾燥機を導入すれば、毎日の負担軽減効果は大きいです。

我が家のように広くない脱衣所における洗濯機は限られるのですが、パナソニックのCuble NA-VG730ならなんと60cm四方の区画にすっぽり入る素敵サイズ。憧れのドラム洗濯乾燥機です。素敵です。

実は洗濯乾燥機と上述の食洗器は、産後3ヶ月くらいのタイミングで生活負担が苦しくて意を決して買ったのですが、銘柄選びもさることながら、実際に購入して設置するのに色々と考えたり手配したりすることがあったので、育児しながらだと辛かったのですよね。この2つは、特に出産前に導入することをオススメしたいです。

 

3.ホットクック

食洗器、洗濯乾燥機と並んで令和三種の神器として急上昇しているのがホットクックです。ホットクックが有名すぎるので特定ブランド名で名指ししていますが、要は自動調理器のことです。

リビングないし子供部屋に子供がいる前提で言うと、キッチンで料理している時間はなかなか子供に目をやれません。この、子供に目をやれない時間が発生することのストレスに苦しむ親は多いと思いますが、ホットクックなら材料をセットしてボタンを押せば本格料理が作れます。これは凄いです。

とくに、離乳食期にたくさん作るであろう粥や野菜スープなど子供向けの料理も簡単に作れる点も高く評価しています。

食洗器や洗濯乾燥機と比べれば小さいので比較的導入しやすいですが、普通の料理の仕方とはだいぶ違って使い方に癖があり、しかも作れるメニューが多すぎてとっつきにくい点はあるため、やはり産前から導入して慣れておいた方がよいと思いました。

 

4.手首サポーター

3kgを超える乳児を抱っこであやしていると、特にもともと腕力が強くはない女性の場合、平気で腱鞘炎になります。一度痛めてしまうと抱っこや授乳、おむつ替え、入浴など、あらゆる育児作業が難しくなってしまいます。育児最大の敵と言っても過言ではないと思います。

重症の場合にはステロイド注射や外科手術があるものの、基本的には抜本的な解決策がなく、ただひたすら『手首を休ませる』しかないと言われると、とりわけワンオペ育児では詰みが見えてきます。我が家は妻が発症しましたが、ツーオペ育児でも相当な負荷が襲い掛かってきます。

なので、いかに腱鞘炎を未然に防ぐかが大事だと考えると、最初から手首サポーターを付けておくのがベストだったのでは・・・と今なら思います。2年前に書いた腱鞘炎対策の記事では多数の対策を書きましたが、最終的に一番効果的だったのが手首サポーターでした。

我が家ではタカハシ整骨院の『おやゆびロック』を2個買って使いました。かなりガッチリ支えてくれるので良かったです。ちなみになぜ2個買ったかと言うと、両手に付けるというより定期的に洗濯するためでした。

 

5.自動搾乳機

完ミでないのであれば、完母の場合でも混合の場合でも、自動搾乳機は買った方が良いと思いました。常に予定通り、期待通りに母乳を挙げられるわけではないので、母乳を冷凍するかどうかに関係なく、張ったときに気軽に搾乳できる準備は必要です。

もちろん手動の搾乳機を使う手もあるのですが、育児の合間の楽しみといてスマホが圧倒的地位を占めてしまっている今、片手を永遠の反復作業に充てるというのは厳しい所業のように思います。特に、深夜の搾乳の辛さは半端ないです。ぜひ、自動搾乳機にしましょう。

我が家は最初はピジョンの手動搾乳機をとりあえず買ったのですが、上述した腱鞘炎の問題もあって即座に却下。ピジョンのさく乳器母乳アシスト電動Pro Personalを買いました。効率的にやりたい方は、両胸同時に搾乳ができるPro Personal+でもよいと思います。

ただ、我が家はピジョンで大丈夫だったのですが、人によっては「搾乳の力が足りずにうまく搾乳できない」という声も聞いており、そういった方々が口を揃えてオススメするのがMedelaの電動搾乳機なので、こちらも合わせてご検討いただくと良いかもしれません。

 

6.給湯器

完母ではなくミルクを使う家庭の場合、粉ミルクの調乳のために70度以上(できれば80度ぐらい)のお湯が必要になってきます。毎回温度を調整したお湯を作るのは手間すぎるうえに泣く赤子を離れて調乳する時間は相当なストレスになるので、せめて適切な温度のお湯はすぐに手に入る状態にしておきたいです。そのためには、給湯器がオススメです。

なお、我が家では使いませんでしたが、海外で先行して普及しているのが自動調乳器です。水と粉ミルクをセットしておけばボタン一つで自動で調乳してくれる優れもの。特に深夜はありがたいです。正直、一連の調乳作業は単純作業なので、日本でも自動調乳器はこれから普及していくのでは…と思っています。

ただ、昨年の4月に液体ミルクが解禁されたため、多少割高ではあるものの、今では必ずしも粉ミルクを使う必要はない点は考慮しておきたいです。ほとんど完母で稀にミルクを使うかもぐらいの家庭では、液体ミルクを常備しておいて使う方法の方がコストパフォーマンスが良くなるかもしれません。

 

7.ヒップシート型抱っこ紐

抱っこ紐自体はほとんど全ての家庭が持っていると思うのですが、ヒップシートとなると知らない人も出てくるうえ、ヒップシート型抱っこ紐となると知らない人がさらに増えるのではないでしょうか。とにかく肩の負担が軽いです。

基本的な形状はさほど通常の抱っこ紐とは変わらないのですが、赤ちゃんのお尻を支える部分が台になっていて、赤ちゃんの体重の大部分を使用者の腰で支えられるのが特徴です。肩が軽くなるだけでなく、赤ちゃんの安定感も段違いです。

あまり日本で普及しない理由として、天下のアカチャンホンポで(おそらく)扱いがない点が挙げられます。抱っこ紐の検討は使用者のフィット感が重視される傾向があり、実店舗にないヒップシート型抱っこ紐が検討候補に上がらない(というかジャンルとして認知すらされない)というのが実態にあると考えています。残念。。

ちなみに我が家が愛用しているのは、ポグネーのNO5+(ナンバーファイブプラス)です。防水仕様で汚れをあまり気にしなくてよい点、洗濯丸洗いできる点、そして唯一無二のメリットである着脱時に静かなサイレントファスナーが決め手でした。抱っこ紐で寝かせてベッドに下ろす・・・というやり方が安定してできるのはポグネーのおかげです。店舗数は限られますが、ハロー赤ちゃん系列では実店舗販売もある模様です。

なお、ポグネー以外で個人的に良いなと思うのはミアミリーです。ポグネーを褒めちぎったあとで恐縮ですが、次に買う機会があるとしたらミアミリーも捨てがたいと考えています。というのも、ミアミリーは収納力がとびぬけて高く、ヒップシート内部におむつやタオル、哺乳瓶などをまとめて放り込めるのです。財布くらいしか入らないポグネー(これが普通)と比べると、近所を散歩するくらいならカバン不要になるので羨望の目で見ています。

両者とも、稀にリアルでの試着会があるようです。サイレントファスナーのポグネーか、収納力のミアミリーか・・・。いずれにしても3万円近くという可愛くない金額ではありますが、是非ともオススメしたい商品です。

 

8.バック・イン・バッグ

いきなりなんのことだろうと思う人も多いかもしれませんが、夫婦で同じくらい育児に関わろうとしたときに、育児用品をどこに入れるかという問題が発生します。赤ちゃんを連れての外出はほとんど毎日発生するわけで、そのたびにゼロから準備するのは厳しいので、何かしらのバッグか何かに入れておくわけですが、夫婦お互いがバッグを持つ可能性があるとなると、個人のバッグに入れておくことはできません。そこで、バッグ・イン・バッグです。

何かシンプルな袋を用意して外出時に必要な一通りの育児用品を入れておき、外出するときにはその袋を自分のバッグに入れれば大丈夫、という状況を作るのです。

こうすれば、夫婦間でバッグの柄の好みが違っていたとしても、さほど問題は起きず、連携がスムーズになります。オススメです。

 

9.バウンサー

ゆりかごとして使えるバウンサーは、重要アイテムです。押すだけで揺れて赤ちゃんが喜んで、機嫌が良いときはそのまま寝入ったりします。

我が家では、寝室にあるベビーベッドとは別にバウンサーをリビングに置いて、リビングで寝かせるときに使っていました。腱鞘炎で抱っこができない時でも使えるため、特に妻が多用していました。

 

10.ネットワークカメラ

赤ちゃんが寝ているときは、SIDS(乳幼児突然死症候群)が怖いです。別室に居ても定期的に様子を確認したり、泣いたときにすぐに察知できるようネットワークカメラを設置してベビーベッドをスマホ経由で見られる状態にしておくと良いと思います。

我が家は家にWiFiを飛ばしているので、WiFiで接続するタイプを使っており、同じものを2つ買って、リビングと寝室に1個ずつ置いています。使い勝手が悪いわけではないのですが心酔するほどでもないので、ここで特定の商品を紹介することは控えます。楽天市場で「ネットワークカメラ」,「見守りカメラ」,「ベビーカメラ」などと検索するとたくさん出てくるので、買いたい方は自分で考えて購入してみてください。

 

11.おむつ用防臭ゴミ箱

うんちの臭いのする部屋では気持ちよく生活できませんよね。おむつ用に防臭ゴミ箱は必須だと思います。おむつ用のゴミ箱は本当にたくさんの種類がありますが、本体とは別に専用カートリッジを購入して装着するタイプが多く、これだとランニングコストが高くなってしまうので、普通の45Lゴミ袋を使えるタイプがオススメです。

我が家では日本育児のubbiを使っていますが、ピジョンのSuteruもなかなかオススメそうです。

 

12.ファムズベビー

昔は賛否が分かれていたようですが、今では様々な研究から、赤ちゃんには保湿剤を使った方が良いと言われるようになっています。保湿剤はぜひ使いましょう。我が家では、産院でオススメのあったファムズベビーを使い続けています。

もちろんファムズベビーでなくともよいのですが、ファムズベビーは泡タイプなのでべたつかず、衣服やベッド、床などについても気にならなかったりするので、雑に塗りたくっても大丈夫と言うところに安心感があります。一時は他の保湿剤も試していたのですが、ファムズべビー一択になりました。オススメです。

 

13.お風呂で使ううるおいミルク

これは1歳の冬に肌の乾燥がひどくなってから使い出したのですが、今思えば最初から使えばよかったなと思います。花王のビオレuブランドの『お風呂で使ううるおいミルク』です。

お風呂に入って体を洗った後に、濡れた肌に塗るだけという簡単な使い勝手なのですが、肌のすべすべ感が段違いに良くなります。オススメです。

 

14.惣菜宅配

産後のダメージを受けた母体を回復させる意味でも、育ち盛りの乳幼児に栄養を提供する意味でも、いかに栄養のある安心安全な食事を用意できるかは極めて重要な課題です。

ただ、これは我が家の最終結論なのですが、共働きしながら全ての食事を手作りで賄うのは時間的にも気力的にも無理だろうという判断に至りまして、今では惣菜宅配を積極活用しています。我が家では、もともと圧倒的に薄味派であった妻の意向もあり、安心工房の『ふたりの夕食セット』を毎週届けてもらっています。とても薄味なので、離乳食を終えた娘も安心して食べられます。

ふたりの夕食セットの良いところは、無添加手作りであること、圧倒的な薄味であることだけでなく、利用者がメニューを選ばずに毎週5食分の惣菜を送ってくれることです。我が家では手作りが辛いときにすかさず冷凍庫から選んで解凍して食べるというオペレーションを徹底することで、発注時に献立を考える負担自体を減らすだけでなく、手作りが辛いときの負担をピンポイントに減らしにいくというピークコスト対策を行っています。たまに嫌いな食材が入っていますけどそれはご愛敬ということで。苦笑

ただ、安心工房の唯一の欠点は、完全受注生産なので、発注してから宅配まで2週間+αかかる点です。最初のトライアルから考えると、トライアル申し込み→2週間後に届く→1週間食べてみて満足→リピート発注する→次に届くのが2週間後なので2週間また惣菜ストックなし生活に逆戻り・・・というのが地味に辛かったです。定期宅配が始まってしまえば問題はないのですが…

(なおこの論点については、晩ご飯テイクアウトサービスという視点で長文記事を書いています。結局、我が家は夢の晩ご飯テイクアウトサービスにはありつけず、色々試した結果に安心工房に落ち着きました。)

 

15.非常食

これはかなり重要なテーマです。災害大国日本では、いつ地震や津波、台風などでインフラが壊れるか分かりません。たとえ未曽有の大災害が起きて1,2週間何も買い物ができなくても生きていけるかどうかは極めて重要な課題です。

正直、大人だけで1,2週間であれば、水さえあれば死にはしないかもという見解はなくもないですが、乳幼児はそうはいきません。買い物ができず、下手すると水道やガス、電気などが使えなかったとしても数日くらいは十分に食事や水分を与えらえるよう備えておきたいところです。

今では液体ミルクがあるので、授乳期のお子さん用には一定数の液体ミルクを備えておくことが良いと思います。離乳食期であれば、レトルトの離乳食パッケージを一定数備えておきましょう。また、単純に食料を備えるだけでなく、皿やコップなどの食器類も使い捨てのものを備えておくとよいでしょう。

非常食と言う論点では、やるべきことが非常に多いので、専門に書いている方の情報を読んで包括的に備えておくと良いと思います。

 

②離乳食期に買うことをオススメしたいもの

正直、ほとんどのものは産前に買うべきという結論に至ってしまったので、離乳食期ならではのものは数少ないのですが、2つだけ挙げたいと思います。

 

16.ブレンダー

米粥を始めとした離乳食を作るうえで、すり潰す作業は必ず発生しますが、手でやる必要はないです。ブレンダー(機械)に頼りましょう。

 

17.ジョイントマット

離乳食が始まってしばらくしたらハイハイが始まりますが、ハイハイする床はなるべくクッション性が欲しいです。床が畳ではなくフローリングの場合、ジョイントマットを敷くと、転倒したりしてもそこまで痛手になりません。また、冬でも床が温かくなる点も素敵です。

ジョイントマットは色々なメーカーが色々な種類を出していますが、気を付けるべき点は、厚さとサイズだと思います。厚さは1cm以上がオススメです。我が家が1cmでちょうどよい塩梅でした。

なお、サイズはよくある30cm四方ではなく、60cm四方がオススメです。というのも、ジョイントマットが大きいとマットの継ぎ目が少なくなり、運悪く食べ物や液体が継ぎ目に入ってしまうリスクを下げられるからです。育児をしていくうえで食事をこぼすというのは日常茶飯事だと思うので、ここは徹底したいところです。

 

まとめ

さて、買ってよかった育児グッズまとめ【0歳~1歳児編】ということで、オススメしたいものを17個書いてみました。

1.食洗器
2.洗濯乾燥機
3.ホットクック
4.手首サポーター
5.自動搾乳機
6.給湯器
7.ヒップシート型抱っこ紐
8.バック・イン・バッグ
9.バウンサー
10.ネットワークカメラ
11.おむつ用防臭ゴミ箱
12.ファムズベビー
13.お風呂で使ううるおいミルク
14.惣菜宅配
15.非常食
16.ブレンダー
17.ジョイントマット

最後までお読みいただきありがとうございました。あなたの何かの気づきに繋がれば幸いです。

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ブログ著者について

那須野 拓実(なすの たくみ)。たなぐら応援大使(福島県棚倉町)。トリプレッソを勝手に応援する人。ネイチャーフォト中心の多言語ブログを書いてます。本業はナレッジマネジメントとかデータ分析とかの何でも屋ですが、今は半年間の育児休業中。
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